岩波文庫

昭和2年創刊。言わずと知れた日本の文庫のスタンダード。既刊約5000冊。刊行当時は現代の「新書版」に近い版型だったが、昭和16年頃から現代の「文庫サイズ」であるA6版となった。なお、分類は、ほぼ「岩波文庫解説総目録」に従いました
新着書籍
民衆の芸術
1,050円 |
富に関する省察
1,050円 |
天才と遺伝(上下)
6,300円 |
帝国主義論(上下)
3,150円 |
作家の日記(全6)
18,900円 |
七人の風来坊
1,050円 |
作家の日記(全6)
18,900円 |
イエス伝
1,050円 |
パリ・ロンドン放浪記
1,050円 |
ペルシア人の手紙(上下)
1,575円 |
ユリシーズ(全5)
10,500円 |
紋切型辞典
2,100円 |
建築の七灯
1,260円 |
シュルレアリスム宣言・溶ける魚
1,050円 |
ヒュースケン日本日記 1855-61
1,050円 |
ギャスケル短篇集
1,050円 |
最暗黒の東京
1,260円 |
西田幾多郎哲学論集(全3)
5,775円 |
増補 幕末百話
1,050円 |
幸福論
1,050円 |
万治絵入本 伊曾保物語
1,890円 |
日本の民家
1,260円 |
ゴッケル物語
1,050円 |
吉田松陰書簡集
1,050円 |

